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歌手「夏川 玲」の日常を、気取らず気ままに書き綴った日記です。

一念発起??
次のコンサート(5月25日豊田ラソンブル)に向かっての準備が始まった。
ラソンブル

絶対絶命の歌が・・・歌・・・・うん、歌なんだけど、
歌手だからと言って、何でも歌えるわけじゃないもんで、
歌なんだが、結構追い詰められそうな演目があるのだ。
もう少し、週末のライブの余韻に浸っていたいのだが、そうも行かない。
6月にはお酒天国も待っている。

先日、伯母が亡くなった。
お香典を出したら、従姉のMちゃんから手紙が来た。
Mちゃんとは母の方が年が近いくらい、年が離れているのだが、
いつも綺麗にしていて、素敵な人だ。
従姉、従兄は沢山いるのだが、Mちゃんは私と一番見た目が似ている。
背も高いし。

いつだったか、親戚会でMちゃんが旅館近くの酒屋に買出しに行き、
その後、私がその酒屋に行ったら、
「さ、さっきの人の妹さんだね。そっくりだ。」と言われた事がある。

以前からMちゃんの字の上手さは知っていたが、
手紙をもらって、その字の美しさにため息が出た。
私もそんなに字が下手というわけでも無いのだが、
Mちゃんの字と比べたら、恥ずかしくて人前に出せないくらいだ。
美しい文字を書くだけで、大人の女性としての格を上げるね。

これから始めてどこまで上達するのかわからないが、
趣味の一つとして、(色んな楽器にも手を出しているが、
音楽とは完全に離れた趣味が欲しいのだ。)ペン習字を始めることにした。
たまたま池袋でお教えしている生徒さんにその話をしたら、
彼女も習ってみようかと思っていたとかで、
お互いに励ましあって挫折せずに続けられるように、
同時に講座を受けることにした。

私は元々万年筆を使うので、万年筆で参加しなければいけない講座にしてみた。
身につけたいのは行書なのだが、(私の字は、そもそも楷書という感じではない。
どちらかと言うと、自己流の悪い行書風?)初級は楷書からやらなければいけないらしい。
テキストが届き、本当に大丈夫なのか??と大いに不安になりつつ、
手本に従って、楷書を書いている。

お手紙を出さなければならず、便箋に向かったのだが、
下手に楷書の練習なんかしたもんで、変に意識してしまい、
いつもの字がかけない。
何だか、子供の書く字の様になっちゃったー。

今に見てろ!
行書が学べる中級になるまでは意地でも続けて見せるぞ。
上級は草書だが、私自身も全然読めないし、
多分他の人も読めないだろう。
勉強を進めたら、もしかしたら興味が湧くのかもしれないが、
目標は「行書でお手紙を出せるようになる。」こと。

ちょっと大きく出てみた。
目標は高く!!!



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ビッグショー、好評の内に終演しましたーー!!涙
一年間かけて作り上げた、「夏川玲ビッグショー」も無事幕を下ろした。
お声を掛けて下さり、色んな事に耐えてお付き合い下さったプロデューサーの荘さんには、
本当に感謝の言葉しか無い。
もしかしたら、私に声を掛けて後悔したかもしれないが、
我慢強く最後まで笑顔で優しくお付き合い下さった。

再演希望のお声を予想以上にいただき、涙が出るほど嬉しい。
再演希望は、私では無く主催者にお願いしまーす♪←真面目な話。
長電話
前回の日記に書いた、気に入った「長電話」を歌い始める所。

そして実はこのコンサートで唯一、どうにも苦手だった「もう一度逢いたい」が一番笑顔だったという。
もう一度逢いたい

二部は、メイクのリサちゃんが驚くほどの早着替えをして、
ヘアも素敵に変えてもらえた!
衣装を変えました

バンドさんも苦笑い
一部は喋らない演出だったけれど、
二部は予定よりも短くなった分、好きなことを喋る時間がもらえた。
好き勝手を言う私に、(皆さん始めてのメンバーなので、私を知らない。)
思わず苦笑いしている、これは思い出に残るお気に入りの一枚になった。

お越しいただいた皆様、
支えて下さったスタッフの皆々様、
全国から励ましのお言葉を下さった皆様(これは心に沁みました。)、
本当に有り難うございました。

セットリスト
・一部 山口洋子を歌う
1、アメリカ橋
2、うそ
3、長電話
4、五木ひろしメドレー
  ・よこはまたそがれ
  ・千曲川
  ・夜空
5、もう一度会いたい
6、ブランデーグラス
7、トワイライトレイン

二部
1、愛は花のように
2、さらりロックバージョン
3、忘れないで
4、普通の女
5、冬隣
6、海から生まれしもの

アンコール
トワイライトレイン
愛は花のように(マイク無し アカペラ)



明日のコンサートのお席!と、ちょっと一言。
お陰様で満席になってからも、お申し込みが!
嬉しい!皆さん、本当にありがとー!

facebookでは既にお伝えしたが、
急遽会場のご好意で若干数のお席を増やせることになり、
お申し込みをいただいた分に関してはお受けできた。
ずっと当日券は無しとお伝えしていたが、もし増えた分が余ったら、
当日券として発行することになるそうだ。
諦めていた方、連絡ください!

今回は会場でのお客さんの撮影は不可となっていて、
プロの撮影隊が入ることになっている。
編集作業を経て手元に来るのは一ヵ月後だそうだ。
何だか緊張するなぁ。

チラシに、すでに山口洋子特集で歌う曲のタイトルの一部が掲載されているが、
(まぁ、山口洋子さんの代表作といえば、
書かなくても凡その曲はわかっちゃうから隠す必要も無いし。)
企画物のアルバムに収められている、
多分会場にいる方全員知らないであろう曲が入っているのだ。
このコンサートのためにプロデューサーから薦めてもらった曲なのだが、
何とも言えない、難しい曲なんだ。
でも、サラッとしていて、難しそうに聞こえない。
とても気に入っていて、
このコンサートが終わったら、自分のレパートリーの一曲として、
普段のライブでも歌いたいと思っている。

そして二部は、私自身が作詞・訳詩した作品を中心に、
今回のために一曲、私が選ばないような内容の曲を選んでもらった。
作者が客席にいらっしゃるとか!
私なりに大切に作り上げたつもりでいるが、
「そんな筈じゃ無かった・・・。」なんてガッカリされたらどうしようと、
実はかなりのプレッシャーになるんだなー、これが。

今日はこれから生徒さんが一人自宅にレッスンに来てくれる。
コンサートの前日にレッスンを受けて良いのかと気を使ってくれた。
別に私は普段と変わらない時間を過ごすし、
むしろ穏やかで優しいIさんとの会話は、私の気持ちをほぐしてくれるだろう。

泣いても笑っても、開催は明日に迫っている。
寝る前にもう一度だけ歌詞と進行の確認をして、
犬を抱いて早めに寝ることにしよう。

お越しを心からお待ちしています。











お陰様で満席になりました。
26日に迫ったビッグショー、お陰様で満席になっているそうだ。
こんなに豪華なライブは、私の様な無名の歌手はそうそう頻繁には開催出来ないので、
沢山の方に見てもらいたいと心の底から思っている。
待ってまーす!!!

後は体調を整えるだけなのだが、
本番って、我々の仕事には常に付いて回る事なので、
特別なことはしないと決めている。
強いて言うなら、酷く身体に悪そうな事は避ける・・・くらいかな?
とにかく12月を禁酒月間にしないために、
(そっちかよ!と言われそう。)
ここで禁酒日を稼ごうと3日連続の禁酒日にしてみた。

本番前は、周りの人の方が気を使ってくれる。
なるべく穏やかな時間になるように、触らないでいてくれる。(笑)
有りがたいもんだ。

しかしそんな中、昨夜心の底から嫌なことが有ったので、
珍しくここで吐き出してしまおうかとも思ったが、
そんなの私らしくないかー、と思い直した。

相手に対して、心底可愛そうな人だなと思ってしまった。
怒りの感情ならまだマシだったかも知れない。
まぁ、これから先付き合わなければ良いだけの話だから、
今はステージの事だけ考えよう。

4月26日のコンサートチケット発売になりました。




コンサートが近いのに食事会
今月に入って6日目の完全禁酒。
とにかく前半で稼がないと、本当に12月を完全月間にしなくてはならなくなる!

5月にご一緒するベーシストの三田君が、
「川魚が食べたい。」と言い出したのをきっかけに、
そういえば、新潟で先輩・後輩ご夫婦が養魚場を営んでいたなと思い出し、
ブランド鱒の「魚沼みゆき鱒」を送ってもらうことにした。

結構大きい魚だと聞いていたし、うまく料理できるかわからなかったが、
滅多に手に入らない貴重な魚なので、
興味を持ってくれそうな仲間達に声を掛けたら、
何と10人になってしまった。

届いた魚を見てビックリ!
大きいとは聞いていたが、これ程とは。
後で聞いた話によると、特に大きい子を選んで下さったそうだ。
お、思っていたよりも大きい・・・ピンバも興味津々
我が家でも大きいピンバが興味津々で覗いているが、犬と比べても引けをとらないこの大きさ。
捌けるのか・・・私。

まな板を2枚並べて、汗だくで捌いた。
小さかろうが、大きかろうが3枚に下ろすのは同じなのだが、
何せ、大きい。
彼が突然買ってくれた大きい包丁(大きすぎて、普段は使いにくい。)が無ければ無理だったかも。
何とかコツをつかんで、いわゆる「鱒寿司」に乗っている切り身と同じ形に切れるように。
折角なので、あえて少々厚めに切ってみた。

教えてもらった通りに、塩をしてしばらく置いた後、
酢で洗ってから寿司酢に一日漬ける。
夜に味見をしてみたら、やたらに美味しいので酒の肴にしようかとも思うが、ここはグッと我慢。
庭に生えているハランを切ってきて、乗せてみたらそれなりの見た目に出来上がった。
自画自賛で申し訳ないが、こんなに美味しい鱒寿司は食べたことが無いかも。
やっぱり素材の良さは出るんだなと実感。
頑張ったー!6合の鱒寿司

先ずは、ムニエルにオランディーヌソースを添えてみた。
ギーで皮がパリパリになるまで焼くのだが、
その皮の美味しいこと、美味しいこと。
ここんとこ育ち過ぎて困っているイタリアンパセリを添えてみたら、
焼いただけなのに、それなりにゴージャスな料理となった。
先ずはムニエルをオランディーヌソースで

あら汁の中に、「頭まで食べる!」と宣言していた三田君のために、
頭をそのまま入れてあげた。
お椀によそったら偶然頭が立ってしまい、見た目の恐い汁になってしまった。

ちょっと声を掛けると、人が集まってくる。
犬たちも皆に可愛がってもらって楽しそう。
メンバーに狩をする人がいたので、次回の突然ミニ食事会はジビエ料理かなー。









リハーサル終了!(4月26日)
滅多に無いことだが、今日は午前中からリハーサル。
初めてのメンバーとのお仕事だし、曲数も多い。
10時から4時まで。
久しぶりに沢山歌って、喉の皮が一枚剥けた様な感覚。
10日前のこのリハーサルが、唯一のリハーサル。
後は当日を待つのみ。

バンドさんの音を聞いて、実際に歌ってみないことには、
どうにもイメージが定まらないので、
ここからが集中自主連の開始だ。
流石に今日は喉を休ませなければならないので、
昨日に引き続き禁酒をして、
録音した音を聞くだけだが。
(アーリーさんでのお喋りで言ったのだが、
このままのペースでは、年に100回の禁酒の公約を守るためには、
12月は一ヶ月丸々禁酒をしなくてはならなくなりそうなので、
ちょっとペースを上げてゆかなくてはならないのだ!現在、残80日だ。
ブログの更新も年に100回とか公約してしまったので、12月は毎日書くようだ。)

ところで、今年に入ってからは全く練習していないが、
監督を務めているバンド「ぢ・アップル」は爆音を出すロックバンドだ。
それぞれの音が大きすぎて、自分の声が全く聞こえない。
そうすると、無理をしてしまうので喉を壊してしまったりする。
私の場合は商売道具なので、壊してしまうわけには行かない。
で、こんな物を購入。
何と快適なことか!
これは、イヤーモニターだ。
たった6000円なのに、自分の声だけをイヤホンから聞くことが出来るので、
馬鹿みたいな大声を出さずに気持ち良く歌える優れもの。
今日のようなバンドさんは上手いし、馬鹿みたいな音は出さないので大丈夫なのだが、
何せ長い時間歌い続けるので、持参してみた。
快適。
これは本当に買って良かった♪

後は自主連の日々と本番を残すのみ。
皆様、当日をお楽しみに!
4月26日のコンサートチケット発売になりました。






松川・夏川ライブ
終始和やかにステージは進む
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甥っ子
妹の長男の話。
私自身に子供がいないこともあり、
甥っ子は「血の繋がった子供」という、不思議な存在だった。
妹に顔が似ているのも不思議だった。

伯父伯母が皆、末っ子の子供だった私を可愛がってくれて、
素敵な思い出しか無いので、
甥や姪を可愛がろう(まぁ、私なりにね。)と心に決めていた。
しかし絶対に「おばさん」とは呼ばせないとも心に決めた。
そして、それは達成できた。(笑)

実際、甥っ子は本当に可愛かった。
彼が3歳の時に上野動物園に連れて行ったのだが、
帰りの電車の中で、「僕、姉ちゃん(私)が大好きだ。」と言いながら、
チュッとしてくれたことは、一生忘れない。
乗客がその様子を見ながら頬を緩めたのは言うまでも無い。

旅行にも連れて行ったし、我が家に一人で遊びにも来た。
次男が障害者なので、「障害者の兄弟の会」という集まりに二人で参加したこともある。
思い出がどんどん溢れてくるよ。

いつの間にか、背も私より大きくなり、
180センチを超える、なかなかの美男子に成長した。
男の子独特の難しい時期も過ぎた。

甥っ子は車の整備士を目指して専門大学校に入った。
一生懸命勉強したらしく、妹が面談に行くと、
いつも成績優秀と褒められて、「誰に似たんだろう?」と思うほどだったという。
その甥っ子が、一級整備士の一次試験に合格した。
二次試験は面接で、合格率95パーセン以上トなので問題は無い。
既に某自動車メーカーへの就職も決まって、
生意気にグアムへ研修旅行に行ったりしている。

生まれたと聞いて病院に駆けつけたあの夏から23年。
自分がいかに年を取ったか思い知らされるね。

甥っ子に幸あれ!



流石に飲みすぎた・・・・。
飲みすぎは今更始まったことではないが、
この週末はいささか飲みすぎた。
土曜日は、既に数年通い続けているエスポアおぎのさんでの和飲学園
(本格的なワインスクールではない。あくまでもワインを楽しむためのスクール。)
での新コース「スペインワインを楽しむ」の初日だった。
先生が定期的に開く「お気軽ワインの会」ですっかり顔なじみになっている方が同級生となり、
話にも花が咲く。
その方々は、10年以上通い続けているそうだ。
私はまだ4年目、まだまだ新参者と言うわけだ。
7本のスペイン北部のワインを10人で空にした。
飲み進むにつれて、みんな酔っ払いになって好き勝手なことを喋るので、
聞いている先生は、さぞかし面白いだろうなと思う。

前回は葡萄の品種とヴィンテージを当てるコースだったが、
スペインのワインは品種当てが出来るわけも無いので、
今回は、好きか○、どちらでもない△、嫌い×から選ぶだけ。
このスクールに通いだしてハッキリわかった事は、
私は比較的個性的なワインが好きという事。
で、飲み干したときの鼻に抜ける味わいで、
好きかそうでも無いかが決まるらしいこと。←文字では表現出来ないが、
自分の中では「この香り!」というワインに巡り会えて満足している。
そして、白の樽熟成のシャルドネが嫌いだという事。

私だけがほとんどのワインが△なのだ・・・・。

別に嫌いではない。美味しく飲んでいる。
でも、好きか?と訊かれたら、別に好きでも無い・・・。
余りにも△ばかりなので、
「じゃ、夏川さんデートでこのワインをご馳走してもらったらどう?」と訊かれた。
「とっても美味しいと思います♪良いワインをご馳走してくれてるんだな♪って感じ。」
「でも、○では無いの?」
「それと、これとは別。美味しいけど、凄く好きでは無い。」
先生もクラスメイトも苦笑い。

良いのだ。
この教室で、ワインは値段でも人の意見でも無く、
私が好きか嫌いかだけなのだという事を、再確認したのだ。
誰が何と言おうが、好きか嫌いかで正直に手を挙げようと思う。

***
翌日は、先代の頃から通っていた居酒屋の樽一での定期食事会「樽一会」に参加した。
年に数回の開催にも関わらず、既に89回。
私が参加する食事会の中で会費が一番高いにも関わらず、
毎回100人を軽く超える人が集まる。今回は150人もの人が集まった。
酒蔵の方の話を聞きつつ、10種類の日本酒を飲みまくる。
毎回鯨の刺身は楽しみの一つで、今回も美味しくいただいてきた。
鯨の刺身大好き♪

2月に亡くなった狩野敏也先生が、この樽一会の生みの親だったこともあり、
今回は先生の代わりに奥さんが参加なさった。
先生への献杯で始まった樽一会、
あと何回通えるかわからないけれど、
100回記念の時には是非とも参加したいものだ。

その後二次会でカラオケを楽しんで、帰宅。
しかし、この週末は良く飲んだ。
今朝は驚くほどスッキリと目が覚めたが、
今日と明日は完全禁酒する予定!



NPO法人日本演劇情動療法 東京支部初イベント終了!
東京支部発足後初めてのイベントが終了した。
メンバーの熱意が通じ、たくさんの方にご参加いただけ、
我らが藤井先生の講座をお届けすることが出来た。
参加者の意識の高さと、熱意はお二人の講師にも充分に伝わった。
私も司会進行の大役を仰せつかり、ちょっと緊張した。

個人的には宗教活動も政治活動も一切しないが、
藤井先生のお考えを広めるこの活動だは、
出来る限り続けて行きたいと思う。

認知症に対する、非薬物療法を唱えている我々の活動は、
なかなか民法では取り上げてもらえない。
テレビ局はスポンサーに支えられているわけで、
大きな宣伝費を持つ製薬会社に逆らうような内容は放送できないわけだ。

その点、NHKが非薬物療法に繋がる特集をしてくれるのは、
我々の活動に大きな助けとなる。
協会での活動の様子は、NHKおはよう日本の東北版での好評を受けて、
全国版でも取り上げてもらうことが出来た。
クローズアップ現代「薬で作られる認知症」

東京支部の活動を全面的にサポートしてくださる力強いメンバー、
産業医の福本先生が正式に理事に就任してくださることも決まった。
大海原に乗り出す小船の心境のメンバーに、
どうか皆様のご理解を力を!!



会場は意識の高い皆さんの熱気に包まれる。





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